冬の体調不良の原因は!?

こんにちは~(#^.^#)
お元気様ですか?
インフルエンザが全国猛威をふるってますが・・・。
大丈夫ですか?

私はとっても元気!
マクロビ生活のお陰ですね。
きっと。

今日は、
「冬の体調不良の原因は!?」とういうテーマです。
寒い季節は、
普段に増して色々な症状が出やすいんです。

原因はあの臓器が寒さで元気がなくなるから!




あの臓器とは!?
腎臓です。

腎臓は寒いのが苦手((+_+))
寒いというだけで、
きゅううううっと弱くなっちゃうの。

腎臓を元気にする食べものは、
前回のブログで少し紹介しているので読んでね。

「冷えは万病の元」
腎臓を温めて体調不良を改善しましょう!

[冬の不快な症状]

(全身)体力・免疫力の低下、回復力の低下、疲労、冷え性
(頭部)めまい、不眠、物忘れ
(耳)耳鳴り、聴力の低下
(髪)脱毛・白髪、ツヤがない
(骨)腰痛、足腰の弱り、骨粗しょう症
(歯)歯の弱り、歯が抜ける
(尿)尿量が多い・少ない、夜間の頻尿、尿漏れ、排尿困難

これらの症状の原因となっている臓器は「腎臓」。
腰のあたりにある「腎臓」が寒さによって機能が衰え、
身体が冷えてしまったせいで様々な不快な症状があらわれているのです。
腎臓は「生命の源」とも言われる大切な臓器です。
積極的に腎臓をケアすることが、冬の健康法で一番大切なこと。

実は腎臓はとてもシンプルな臓器。
温めれば温めるほどに健康になります。

私のオススメは・・・・・



★オーガニックコットンの腹巻★
腹巻をしてもまだ寒い方は、
腎臓の上に直接使い捨てカイロを貼るといいですよ。
(ただし低温やけどにはくれぐれもお気をつけくださいね)


11月~3月くらいまでの夜は、
このオーガニックコットン腹巻と一緒に
おやすみなさいしてます。
胸の下からお尻ぐらいまで、
すっぽり包み込まれる感じがたまりません。

お腹が冷えると浮腫んで太ります!



ぽっこり?ぼっこり?
お腹で悩んでいる方の多くは、
陰性のものを食べすぎて、
内臓が冷えて浮腫んで水分を溜め込んで
体重増加に悩んでいる方ばかり。

お食事は体を温める食材を使って、
弱火でじっくり煮込んだものを食べると
心も体も芯から温まります。

「冷えは万病の元」
腎臓の機能を高めれば、
あなたを悩ます「冷え」を改善できます。